高尾前会長、理事候補2位当選おめでとう。

これから待ち受ける山内正常化プロジェクトによる嫌がらせを超えて。

令和5年度JARL通常選挙において、高尾前会長が2位で理事候補に当選しました。

選挙管理委員長が「私にとってこの選挙は汚名として残る選挙なので、委員長を辞職させてもらう」と言って辞職したほど、森田山内執行部側が選挙違反に相当するようなネガティブキャンペーンを超えて2位で当選したというのはある意味すごいことです。

JARLホームページでの高尾前会長を中傷する文章を載せるハムログ作者を巻き込んで中傷ページに誘導する。JARLニュースに高尾前会長の誹謗中傷チラシを入れる

これだけのことをされながら、2位で理事候補になるまでに投票してくれたJARL一般会員の、洞察力と判断力に敬意を表したいと思います。

問題はこれから待ち受ける社員総会で社員の信任をえなければならないのです。

またぞろ山内氏らは、でっち上げと嘘に満ちた報告書と同じ方法で、「他にも割り勘にしたけど、JARLにつけ回した会合費用がありました」とか根も葉もないことをでっち上げてくるでしょう。

社員総会の前には以前からあったような、怪文書が出回るでしょう。

このブログを一通り目を通していただいた皆さんにはすでにお分かりかと思いますが。

高尾氏にまつわる飲食費の私的流用とか、「割り勘のJARLへのつけ回し」なるものは、何の根拠もないものでした。告発する側さえ確かな証拠を提出できないようなただの「濡れ衣」でしかありませんでした。印象操作と虚偽にもとずく内容のない「告発」でしかありませんでした。

それもこれも、高尾前会長を引きずり下ろしたい、山内弁護士らの「強弁」「罪のなすりつけ」でした。

これほどまでの嫌がらせ、ネガティブキャンペーンをされても、自ら作った追い風に乗った山内氏と1000票差ほどでしかなく3位と大差をつけて2位になったということの意味をこの度社員として選出された方々は重く考えていただきたいです。

山内弁護士らは今までのようにJARLの仕事はろくにしなくとも、高尾氏の追い落としには全力を尽くしてくるでしょうから。社員の皆さんに対して高尾氏を支持しないよう工作をしてくることが見込まれます。

森田山内執行部になってほぼ一年になります、その間会員数の減少は1000人をこえ、財産の900万円の取り崩しもはじまり、カードはますます遅れて、なんら手を打てません、高尾前会長時代は会員減はほぼなく、最後の頃には取り崩しもほとんどありませんでした。山内弁護士らにはJARLを経営する能力が欠けているように思われます。

高尾前会長の2884票はJARL一般会員2884人の総意であり意思です、くれぐれも高尾理事候補をその意思を汲んで支持していただけるようにお願いしたいと思います。

24senkyo-kekka
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